私が逝ったら‥‥

人はいざとなると死ぬのが怖いものなのだろうか‥‥
ちょっと悲観的なこと考えてみました。
私がいなくなった場合の事です、縁起でもないかもだけど、向かいあうことは大切ですよね!

長男も次男も自立しているし、家庭も子供もあります。
長男はあと2年は学生ではあるけれども、オットォーが仕送りは続けてくれるだろうし、それがなくても、社会人をしていた時の蓄えがかなりあるらしいからまず心配はないと思います。

オットォーは何も家計の管理や税金の申告などした事がないから、心配ではあるとはいえ、私が死んでも、税理士や子供達と相談すればどうにかなると思いますね〜〜

一番の心配は娘の事だけど、唯一、我儘が通り、心配してくれる母親がいなくなれば不便ではあろうけれど、それはそれで、かえって確りするかもしれないとも思うのです。

そんなこと考えると、もう逝ってもいいかな?
大丈夫かな?って思えるんです。

あとは相続で揉めないように考えとかなくちゃ、
ます大丈夫だと思うのですが、でも、相続の揉め事あちこちで耳にするので揉めないようにするのも務めだと思うのですが、
預貯金の分け方は簡単でも(そんなにはないけれど)、不動産となると、均等に分ける事が難しいから、悩みどころ。
まぁ、もう少し考える猶予を与えてほしいところです。

気が滅入るので、近くの公園まで散歩、天気上々、子供達の賑やかな声、癒された。
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ハクモクレン、爛漫に‥‥‥‥
季節は人の思惑とは関係なく回ってくる、10年なんてあっという間、人生もあっという間なんだろうなぁー





Commented by NISSAN at 2018-03-14 18:31 x
こんばんは。NISSANです。
 まだまだお元気ですよ!、ゆかぷーさんは。
 でも「いざ」という時のために死を見つめることは大事でしょうね。
 心構えも出来ますし。

 ただ、私思うのですが・・・生きている時に悩んで苦労したわけじゃないですか!?。
 死んでまで、自分の死後のことを心配しなくてもいいのじゃないでしょうか!?。

 私は相続は「あなたの知らない世界」です(笑)。

 この花がモクレンなのですね、よく見かけます。

 では今日もよろしく!です。
by bluebird-redbird | 2018-03-14 12:45 | 60代シニア日記 | Comments(1)

日々の日記のようなものと64年生きてきた人生の振り返りのようなもの byゆかぷー


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